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March 27, 2006

電磁波の危険を提唱する本

今はやりの携帯電話・IH調理器・電子レンジ等などを始めとして、殆どの電化製品から電磁波は出ているけれど、やはりその使用時間や距離によっては、人体に様々な影響があることは、比較的色んな本やマスコミでも報道されています。

以前にも書いた、「化学物質過敏症」(化学物質に対して過剰な反応が表れ、通常の生活ができなくなるような症状をひきおこしてしまう)と同様、「電磁波過敏症」なるものが存在するのだそうです。電磁波を浴びることにより、様々な症状を引き起こすのだそうです。携帯電話で長話をする方で、なぜだか分からない頭痛やめまいに悩む人は、一度、疑ってみるのも良いかもしれませんね。

さて、そんな電磁波についての危険を知らせる本を、集めてみました。

他に、NPO食品と暮らしの安全基金(旧 日本子孫基金)で、様々な電磁波についての調査・研究結果を文献等にて報告、その危険を提唱しています。

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